入笠山山頂から
2008年07月29日

タウンセンターより
メタボリックの(よ)が大汗をかきながら登山道を上っていきます。迂回路を進まず、近道を選んだことに後悔しながら・・・
今日は入笠山山頂へ登ってきました。山頂に到着すると足を止めた直後に涼しい風が私のまわりを吹き抜け、思わず「ついたどー」と大きな声で叫んでしまいました(山頂に誰もいなかったので・・・)。山頂のケルンが青空にはえ、自分の目線に浮かぶ雲が登ってきたことを教えてくれます。
気温は20度を切っていました。茅野市の気温が33度くらいありましたので、山頂は天国のように感じました。
山は登るときが大変ですが、着いたときの爽快感は何物にも代え難いですね!
PS.入笠山は入笠湿原から小一時間で登れます。(登山には"長野基準"なるものがあるのでしょうか?地元の人は簡単だと言いますが、迂回路を選ばないとけっこうきつかったです。もっとも3000メートル級の山々をたくさん有する地元では、あたりまえかもしれませんね。)(よ)
メタボリックの(よ)が大汗をかきながら登山道を上っていきます。迂回路を進まず、近道を選んだことに後悔しながら・・・
今日は入笠山山頂へ登ってきました。山頂に到着すると足を止めた直後に涼しい風が私のまわりを吹き抜け、思わず「ついたどー」と大きな声で叫んでしまいました(山頂に誰もいなかったので・・・)。山頂のケルンが青空にはえ、自分の目線に浮かぶ雲が登ってきたことを教えてくれます。
気温は20度を切っていました。茅野市の気温が33度くらいありましたので、山頂は天国のように感じました。
山は登るときが大変ですが、着いたときの爽快感は何物にも代え難いですね!
PS.入笠山は入笠湿原から小一時間で登れます。(登山には"長野基準"なるものがあるのでしょうか?地元の人は簡単だと言いますが、迂回路を選ばないとけっこうきつかったです。もっとも3000メートル級の山々をたくさん有する地元では、あたりまえかもしれませんね。)(よ)















